mactoolPHP Check
PHP2Shell · 公式修正版が公開されています

その PHP、
更新が必要ですか?

サイトのアドレスを入力して公開 PHP バージョンを確認。バージョンのリスクと次の対応を把握できます。

登録不要読み取り専用攻撃コードなし
mactool が開発 · Mac 用ツールもご覧ください ↗
PHP VERSION CHECK準備完了

HTTP / HTTPS に対応。所有するサイト、または確認の許可を得たサイトのみ入力してください。

準備ができたら開始

バージョンを知り、リスクを把握。

公開レスポンスヘッダーを読み取り、PHP バージョンを公式修正版と比較します。

確認した URL や履歴は保存しませんチェックの範囲 ↗

情報源PHP 公式セキュリティ情報

対象PHP2Shell の 2 件の脆弱性

ルール確認日2026.10.22

公式情報を読む ↗

サイトも、Mac での作業も快適に。

すべてのアプリ ↗

PHP Check は無料ツールです。役に立ったら、Mac アプリもぜひご覧ください。

結果の意味は?

バージョン確認であり、包括的な安全診断ではありません
対応が必要

PHP を確認して更新

サイトで実際に使われている PHP と配布元の修正を確認。更新後はサービスを再起動し、稼働中のバージョンを確かめてください。

修正版の条件を満たす

今回の 2 件の修正に対応するバージョン

公開バージョンが同じ系列の公式修正版に達しています。ほかの脆弱性、設定、アプリの安全性は別途確認が必要です。

判定できません

非公開だから安全とは限りません

バージョンを隠しているか、PHP を使用していない可能性があります。サイト用 PHP-FPM や管理画面で調べ、手動で比較してください。

PHP バージョンが分かる場合は直接比較

サイトで実際に使用する完全なバージョンを入力してください。コマンドライン版 PHP とは異なる場合があります。

バージョン番号だけで安全を確認できない理由は?

ヘッダーは非公開や変更が可能です。配布元が番号を変えずに古い版へ修正を加える場合もあります。この結果は調査の手がかりであり、攻撃の成立や侵入の証明ではありません。

チェックでサイトが変更されますか?

変更しません。HEAD を送り、非対応時のみ GET に切り替え、ヘッダーを読みます。公開サイトの転送は最大 3 回。アップロード、ログイン試行、攻撃は行いません。

サイトのアドレスを保存しますか?

URL や履歴は保存しません。Cloudflare の公開 DNS へドメイン名だけを問い合わせ、その後サイトへアクセスします。パスやクエリは DNS に送りません。秘密のトークン入り URL は入力しないでください。